俺得修学旅行30話 『開廷!学園裁判!?(1)』

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俺得修学旅行30話 『開廷!学園裁判!?(1)』

篠山カメ子と生徒会処女組のムッツリスケベ女子達に、さんざん色んなトコを弄ばれて、男である証拠をバッチリ握られた勇太、とうとう学園裁判の白砂ならぬ、女湯大浴場へ引っ立てられることに。

そこには、原告の北条那由華と生徒会のメンバーと勇太の弁護人オボちゃんこと尾形保奈美、そのオボちゃんの要請で公正な裁判が行われるよう裁判長として出頭したキャッシー先生、そして、傍聴人兼証人の星女の200名の生徒たちが待ち構えていた。

原告、被告、それぞれの冒頭陳述がなされ、原告側は伊賀沙也加(勇太)並びに庇護した5名の生徒の退学を要求し、被告・弁護側は、その処分は不当である主張。

その後、裁判長のキャッシー先生から原告側に、伊賀沙也加が男である証拠の提出を求められ、待ってましたとばかりに篠山カメ子が勇太の纏っていたバスタオルを剥ぎ取った!!

『?!!』

万事休すと思われたその時、勇太の胸は膨らみ、自慢のオチンチンはすっかり貧相になって隠れていて…そう、女体化していたのだ。

これは、オボちゃんが裁判の前に咽んでおくように勇太に渡した薬の効能だった。

その勇太のカラダを見た傍聴人女生徒たちは、「あんな貧相なモノで、学園の秩序や風紀を著しく乱したなんて信じられない…」という、原告側への不信感が漂い始めた。

このイヤなムードを何としても払拭したい原告側は、ソープ嬢バリのヌルヌル…グチョグチョ…のエロテクニックを駆使して、勇太のオチンチンを熱り勃たせようとするのだが…


俺得修学旅行スマホ版30話
『開廷!学園裁判!?』(1)
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