俺得修学旅行42話 理系女子は後ろから挿入されるのが大好き!?(1)

【俺得修学旅行】スマホでコッソリ…無料立ち読み

人気の電子コミック【俺得修学旅行】スマホでコッソリ、無料立ち読みできちゃう情報をいろいろと集めてみました。

▼MENU

俺得修学旅行42話『理系女子は後ろから挿入されるのが大好き!?』(1)ネタバレ



キャッシー先生にたっぷりと搾精されて、バテバテの勇太は、旅館の露天風呂に入浴中、そのまま眠ってしまった。

そこへ旅館の一室(ラボ・おがた)に籠もって、勇太を物理的に元に戻す方法を研究中の星女三巨頭の一人「問題のリケジョ」オボちゃんこと尾形保奈美が入ってくる。



彼女は、研究対象の被験体(勇太)に直に接触して、問題点を改めて確認したいと思っていたところだった。

ただ、被検体に直に接触することは、彼女にとってそれ以外にも目的があることは明らかだった。

オボちゃんは、「勇太さん、こんなところで寝たら風邪ひきますよ…」と言いながら、勇太にそっと近づき、彼の狐耳や尾っぽを直に触ってチェックしていく。

すると、その気配に気付いたのか、勇太が目を覚ました。

びっくりして慌ててそばを離れようとするオボちゃんに、勇太は唐突に…

「差し入れ…、ありがとう。とても嬉しかったです…」

と、修学旅行最後の夜、ルナと別れて傷心して部屋に戻った時、オボちゃんが差し入れをそっと残してくれていたことに感謝の気持ちを伝えたのだった。



満天の星空の下…、風情ある露天風呂に勇太とオボちゃんの二人っきり…。

「あのぉ…、目が覚めて…、俺が(修学旅行に)来てなかったことにして、万事解決って聞いて…、ホッとしたのと同時に、なんか寂しかったんですよね…。だから…、尾形さんの差し入れがあったのが、スゴク嬉しくって…」

と、勇太が本音を漏らすと、

「来なかったコトニするなんてできない…。私も…、この髪を勇太さんが褒めてくれた時、すごく嬉しかった…」

っと、ロングの黒髪を掻き上げるオボちゃん…

温泉の湯気でしっとりとなった光沢ある絹糸のような黒髪が、透き通るような白い肌に艶かしく纏わりついて、月明かりでキラキラと輝いていた。

まるで天女が舞い降りてきたかのような美しさ…。



その美しさに、ちょっと前にキャッシー先生から散々搾精されて、スカスカのはずの勇太のムスコが、ムクムクと反応する!。

ケモノの耳と尾っぽが残る勇太が、天女のような黒髪・スレンダー美少女を四つん這いに立たせて、バックから荒々しく突き上げる!?



俺得修学旅行スマホ版42話
『理系女子は後ろから挿入されるのが大好き!?』(1)
本編はコチラ!!

↓↓↓↓↓↓
<
▲画像バナーをTapしてっ!▲


俺得修学旅行43話へ進む>>>

<<<俺得修学旅行41話へ戻る

俺得修学旅行各話あらすじ・ネタバレ

メニュー